防災・危機管理コンサルティング
◆【費用概算】
・対象:日本・東アジア圏(零細〜中小〜上場企業様)
・企業(製造業・サービス業・観光業・ホテル・飲食)・商工会・商工会議所・協会・組合・連合会・大学・学校関連・自治会・自治体・介護センター 障害福祉施設など ご予算も含め時間と内容に まずは、以下よりお問い合わせお願いします。
・1回の訪問コンサルティングで12〜30万円+消費税+交通費(オンライン・リアル・ハイブリッド)
(期間と回数・内容・規模によりご提案資料(お見積り)を作成します)
■ご提案書の作成は無料です。
団体名・企業名 / 業種 / 規模 / ご担当者名 / 研修内容 / 住所 を「お問い合わせ」からメールでお送りください。
■流れ
ご相談のメール受信▶︎ご提案書作成▶︎zoom打合せ▶︎訪問打合せ▶︎一回目の研修orコンサルティング
申し込みはこちらhttps://www.bcpjapan.jp/inquiry/
◆【BCP訓練支援】シミュレーション訓練・実働訓練・総合訓練など
従来の訓練よりリアルな訓練をご提供します。→社員さんに喜ばれます
マンネリの打破! 防災に本気になる! 生命の大切さモロさ!
BCPでの役割の確認ができて、緊急事態の対応がわかるシミュレーション提供により、経営者が、より判断しやすくなります。
◆【BCP策定支援】
BCPとは、BCP:Business Continuity Plan:事業継続計画のことです。
SDGs持続可能な目標と合致する部分(健康と質の高い教育・緊急食料・安全な水とトイレ)を確実に対策する。
BIA(ビジネスインパクト分析)とRA(リスク分析)を行い、組織の中でどの業務を継続していくのか、優先順位をつけ、想定するリスクに対応できる計画を立てるお手伝いを致します。
安否確認・情報連携・災害初動対応・復旧戦略・バックアップ・教育訓練・更新・チェックなど
現場経験を元にトップダウンとボトムアップで分かり易くご支援させていただきます。
3SK(整理整頓清掃・危機管理)・5Sコンサルティング
- 3SK(整理整頓清掃・危機管理) 改善研修
- 3SKに対する想いの発表(1名)
- 通り診断、赤紙、写真撮影
- 診断内容の発表
- 環境改善、管理者マネジメント教育、リーダーシップ、危機管理指導、モチベーションアップ
- デジタル文書管理 電子帳簿保存・インボイスに対応した全社員協力の文書保管の仕組みつくり
- アンケート記入 挨拶終了
===============================
■3SK workshops (Tidiness organisation cleanliness and crisis management)
◆実績
:東洋ツール工業(切削工具)、セトバルブ(バルブ商社)、サンコー物産(土木資材)、カンタス(ネジ商社)、サンワリノテック(建設リース)、道頓堀ホテル(宿泊業)、立飲み赤垣屋(飲食業)、ポップコーンパパ(製菓業)、りくろーおじさんのチーズケーキ(製菓業)、プローバー(製パン業)、タカハシ工芸(木材加工製造業)、大志コーポレーション(飲食)、大志プラン(食肉販売)、ヤマシゲ(食肉卸)、山仁薬品(薬品製造)、コヤマシステム(システムエンジニアリング)、くりや(精米問屋)、11ネットインシュアランス(保険代理店)、安岐水産(水産加工)、アールラウンド(リサイクル業)、ユメックス(住宅建設販売)、アン(美容院)、SEED(飲食)、コージツ(流通)、めばえ幼児才能学園(教育)、大阪府立幼稚園連盟(事務センター)、アクトワンヤマイチ(建設リース)、古谷会計事務所、モリテック、
その他
◆防災・BCP講演会 企業の災害対策研修
・企業TOP向け社員とお客様を守る防災BCP
・BCPを7ステップで学ぶ事例ありの実践セミナー
・担当者が学べる実践的防災対策
・災害から工場を守る為の災害対応事例セミナー
・住民向け、巨大災害を生き抜く7つの法則
・介護施設の命の重さと参加訓練の重要性(施設)
・災害時、学校は生徒と市民を守れるか(学校・大学・幼稚園)
・マンション防災の基本は、施設を知り準備すること
(昼と夜の入居者の差と要介護者を認識することから始まり、少ない人数で共有設備のコントロールをすることで被害を軽減できることを訓練しておく)
◆DIG(災害図上訓練)
市民対応=災害を想定し危険地区・避難路を認識し防災意識を向上させる。
企業対応=災害机上訓練:災害対応計画が計画通り実践できるかの訓練を時系列の訓練を机上で行う。会場で災害のシナリオを発表し、そのシナリオに対して会場内で対応する「○○地区で地震発生、情報遮断、断片的な情報が入っています。交通網停止、3吊が軽傷、工場のボヤ発生、鎮火連絡、サーバーの自動停止、ネットワークの遮断《などを受けて想定している装備で情報連携し、災害対策本部が機能するよう実践的訓練を行う。
◆HUG(避難所運営訓練)
住民が指定避難所に避難した際に、地域住民で協力して避難所を開設していく机上訓練。
実際に使用する学校の図面を用意し、その中で災害対策本部をどこに設置し、医務室で傷病人の受け入れ、ペット対策の実施、津波避難で3階以上に避難する場合などを想定する。その後ボランティアの受け入れ態勢をどのようにするかなど図を元にして訓練するゲーム
実践することで、避難所の全容が見えてきて避難生活のスタートがスムーズになり、防災意識向上につながる
◆防災ボランティア研修
災害を想定し自助・共助を認識し防災意識を向上させる。
避難所運営=災害机上訓練
1.大規模災害とは
2.災害ボランティアの種類・支援内容
3.被災地の住民、企業の生の声
4.災害支援、復興支援で大切なこと
5.ボランティアが精神的苦痛(PTSD)を和らげることもできる
6.「共助・共存、そして三方善し」のこころとは?
7.勇気と信頼
◆総合防災訓練
地震発生→一時避難→緊急持出し→点呼→情報収集→けが人救出→搬送→応急手当→設備点検→火災発見→初期消火→消火栓放水→広域避難所への避難→津波避難など時系列で実践訓練計画と実地指導
その他、AED~心肺蘇生 ジャッキ・バールでの救出訓練、炊き出し訓練、備蓄品配布訓練、BCP発動訓練、帰宅訓練、災害対策本部設置訓練など
◆マンション災害対策支援
マンションの住人対象の防災意識向上セミナーの実施
マンションの災害リスクを分析し共有設備の対応度をウォークダウン診断し掲示物での啓蒙、必要な備蓄品の整備指導、災害対応班の具体的作業内容などを含む防災計画の立案アドバイス。要介護者対応と昼夜の人数の違いなど想定外に備える。その他、津波避難タワーとしての役割認識と対応など親身になって対応します
◆ウォークダウン診断(震度7対応)
工場やオフィスの地震への対応度を診断いたします。
診断対象:周辺道路、電線、配管、避難経路、避難階段、誘導灯、非常灯、キャビネットなど什器の固定具合、ダクト、高温設備、測定器具の固定の必要性、危険物倉庫、パソコンの向きとデータ管理、バックアップ指導、照明、天井、防火ドア、排煙設備、消火器、消火栓のとの位置関係の確認など実践的な診断を行います。
社内研修例
▽研修の例
(一例ですので、内容調整可能です)
| < 本気の従業員の防災意識向上 > | |
| 日程 | ○月○日 |
| 時間 | 13:00~17:00 |
| 場所 | 事業所内訓練研修 |
| 教育訓練の種類 | 事業所内訓練研修 |
| 対象人数 | ○人 |
| 教育訓練科目 | 現実に即した計画書を作成するための支援 |
| 費用 | 例)ご予算に応じます |
| ■ 研修内容 ■ | |
| 13:00~14:00 | ◇地震災害を知る 地震の原因と発生 地震の被害 ビデオ上映 津波の被害 ご家庭での初期活動 ビデオ上映 直下型地震について |
| 14:00~14:30 | ◇企業の果たすべき4つの役割 生命の安全確保(安否確認) 二次災害の防止(構内点検) 事業の継続(対策委員会設立) 地域貢献・地域との共生(ボランティア受入・出動) |
| 14:30~15:00 | ◇情報管理の重要性 どんな情報が重要になるか 情報の格紊方法 情報システムのバックアップについて |
| 15:00~15:10 | 休憩 |
| 15:10~16:20 | ◇現場実施検証 事務所の予防対策の具体的指示 照明・書棚の固定化 文書管理など 改善活動用にチェック箇所を写真撮影 |
| 16:20~17:00 | ◇グループディスカッション 指導を受けて、実際に何から始めるか、何が重要なのか、ディスカッションを行います。 |




