〇 企業が最優先に投資すべきことは何ですか AIの回答「 サイバー対策です 倒産回避の経営判断として 」
サイバー攻撃対策も事業継続計画BCPの1つ
「 当社、小規模だから狙われない 」 この思い込み、危険です。 2025年上半期に報告されたランサムウェア被害
116件の約3分の2は中小企業でした。 スタッフ10名程度の美容室が被害を受けた事例も報告されています。
被害を受けると
・業務停止 ・顧客情報漏えい ・多額の身代金要求 ・長期間の営業停止 経営そのものが揺らぐ事態になりかねません。
重要なのは「攻撃を防ぐこと」だけにあらず。 攻撃を受けても事業を止めない準備。 BCPが必要です。
セミナー内容 事業を継続するための準備 サイバー攻撃 地震・豪雨・台風 への対策、重要です.
・中小企業が狙われる理由 ・最低限行うべきサイバー対策 ・攻撃を受けた際の初動対応
・サイバー保険の選び方( 売上の免責を明示している保険もあります )
・業種別対策( 製造業・物流業・飲食・理美容・小売・ホテルなど)
巨大地震もサイバー攻撃も、「起きてから」では遅い。 事前の一策 事後の百策に勝ります。
【 サイバー防災 】デジタル時代の新たなリスク、特にランサムウェアとフィッシング詐欺は深刻。実例紹介も
講師が現場で見てきた実例。( 穴吹 ランサム )経験から言うと、中小企業も標的。 報道されていないだけ。
「 ウチは大丈夫 」と言う思い込みは極めて危険。ではどうする? パーフェクトでなくてもこれだけは。
✅【怪しいメールの見分け方】👉メールアドレスのドメインが公式のものと一致するか確認
少しでも違和感があれば、リンクは絶対にクリックしない!
✅【バックアップの3-2-1ルール】👉データのコピーを3つ作成。異なる2種類の媒体に保存。 1つは遠隔地
( クラウドなど )へ。💡これ、守っている中小企業は2割以下とのこと。
✅【サイバー保険の選び方】 保険金額だけでなく、免責金額も必ずチェック!
👉事故対応支援、原因調査費用、事業中断損失をカバーするものがオススメ。
✨【こんな時にこんな対応】 取引先がランサムウェア被害に遭い、データが暗号化された!→ まず、警察に通報。
次に、IPA( 情報処理推進機構 )に相談。身代金は支払わない!
💰【最新の補助金情報】 IT導入補助金でセキュリティ対策ソフトやクラウドサービスの導入ができることも。
🔑【プロが知っている裏ワザ】サイバー攻撃の初動対応は、高度なツールよりも「 LANケーブルを抜く 」ことが重要
感染拡大を防ぐために
※ 防衛のために自社でできる研修もご紹介。 これも大切。 一人の軽率な行動が大ごとになったことも
※ セミナーご参加の方の企業のひとつの事業所の所在地と広さ・業務内容・その所在地にいる社員数・八ザードマップ
・過去の災害を調査し、その場でAIを使ってその場でBCPを作成します.
貴社の現在のBCPと照らし合わせて精度を上げて下さい.
※ ChatGPT [ BCPJAPAN5.1 ]を使ってセミナー会場で基本的なBCPを完成します.
ステップ1 セミナー会場で基本的なBCPを完成します.
ステップ2 BCPに関する必要な各種リストを作成します.
ステップ3 そのBCPを確認しながら、被害想定と可能な対策を考えます.
ステップ4 立地条件からどのような訓練が必要かを考えます.
ステップ5 立地条件と社員・男女・国籍別人数から備蓄品の方針を考えます.
ステップ6 以上を見据えて以降の改善計画について考えます.
- 巨大地震・豪雨・火災‐あの時助けられなかった… そんな後悔がないように.
講師 / 山口泰信氏 自然災害対策を長年提唱されていますが、元々ITにも詳しくさらに深めておられます。
サイバー防衛については、BCP観点からITに詳しい仲間も出来て、具体的に対策サポートに動いています。
山口泰信講師の原点となった当時の記録を、動画にまとめました。
https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU 左記 音が出ます ご留意ください
26歳の山口泰信青年の涙をご覧いただけます。
※BCPの重要度、サイバー防衛も含めて増しています.どんなシーンを想定し具体的な最低限の対策を
どう組むか.避難所生活3カ月の経験を持つ講師の考え.( 貴社で帰宅難民が発生した際の事 )
対象業種は、製造・サービス( ホテル・福祉施設・観光・高校を含む )・小売・物流など幅広く、
規模も小店舗から大企業まで. 大阪で最も大きな神社の国宝・重要文化財を守るサポート、ジャパネット
たかた、高松国際ホテル( 昭和天皇もご宿泊 )や、日清製粉、出光興産関西支店、穴吹興産グループでの
訓練実施やBCP研修が最近の実績. 昭和43年生れ.大阪在住.合氣道師範.
《 開催要項とお申し込みについて 》
☆開催日 / 7月24日(金)14:00 ~ 16:00 ( 少々の延長も )
◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160
※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分
◇ご参加料/ ¥9,900.-( 消費税を含みます. )
◇対 象 / 経営トップあるいは間接部門の取締役 ・ IT担当者がおられればその実務者
1社2名の参加をお薦めします.
☆お申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペし、必要事項ご記入の上、メールでお申し込み
下さい。 あるいはお電話下さい.
貴社からのお申し込みをお待ちいたします。 人命と事業をお守りするため開催するセミナーです。
●主催・申し込み先 / たかしまよしお E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp
ーーーーーー〈 「 ビジネスエージェンシー 7.24 」参加申込書 〉ーーーーーーー
貴社名 ( ) 電話( ) -
●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお MP 080-4873-5786
E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp
〈 「 ビジネスエージェンシー 7.24 」参加申込書 〉
貴社名 電話( ) -
1 ご参加者氏名( ) 役職( )
2 ご参加者氏名( ) 役職( )



